マツダがロータリーエンジンの復活を決めた

ロータリーエンジン

マツダがロータリーエンジンの復活を決めた
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しかし、これはほんの序章に過ぎなかった、、、。次回に続く、、。

あのロータリーエンジンが復活!!!

スポーツカー世代大興奮!!


あのマツダの大人気ロータリーエンジンが復活するそうです。
RX-9を2019年末に発売させることが決定しました。REとの呼び方よりやはりスポーツカー世代にはロータリーエンジンと省略しないほうがしっくりきます。

最も、ロータリーエンジンの最大の弱点は「燃費の悪さ」であります。
私も昔RX-7(FC3Sといったほうがわかりやすいであろう)のオーナーでしたが、街乗りで4ℓ/km、高速走行でも7ℓ走れば良いほうでした。
その後、FD3Sが発売されましたが、FDのほうが燃費は悪かった記憶があります。ただ、ロータリー乗りの方は燃費は求めていません。
そもそも燃費を考えるのなら乗るな、っちゅう話ですし、アメ車に燃費は求めませんよね?同じことです。
あのロータリーエンジンのセルの廻り方が今でも懐かしいし、格好良かったんです。キュルルッと廻るセルの音はやはりロータリースポーツタイプの醍醐味でしたね。

今の時代では現実的ではないかも知れません。
現代では三菱アウトランダーのようなPEHVなどのEVに発電用エンジンとして搭載するレンジエクステンダーが台頭してきました。
発電用エンジンとして使用するのならロータリーエンジンであっても熱効率の高い回転域を使うことができます。

やはり気になるのは、、、


但し、気になるのは何と言っても「商品としての魅力」ではないでしょうか?
やはりロータリー復活なら何としてもスポーツモデルでしょう、という結果、価格帯は800万とも言われるRX-9になりました。
最近の傾向である、「良い車であれば高くても売れる」という各メーカーの「思い違い」である。
確かにレクサスなどの1,000万円超えの売れ行きは順調だ。
ブランドイメージが確立しているメーカー、車種であればそうかもしれない。

しかしマツダの場合はお世辞にもレクサスと肩を並べている、とは思えない。
今のマツダの技術をもってすればRX-9は高い評価を受けるでしょうけれど今のままのブランドイメージであれば価格帯的に苦戦するでしょうし伸び悩むかもしれない。

ロータリーエンジンで求められるものは燃費でも最新技術でもない事を上の方達には考えてもらいたいです。

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